生計から出していた道楽代物勘定

旦那の動く部署が覆り、お給料に調整が言えるようになりました。前までは残業が多い部署だったのが少ない部署に変わったです。今までやりくりにあったほんの少しのブランクがそれでなくなり、途方に暮れていました。ですからやりくりから出していた嗜好物品を切り落とし、なんとか赤字にならないようにしています。但し、嗜好物品を燃やすと旦那の労働への精神が減ってしまうので削り取るとなると私のお小遣いや私の分の嗜好物品です。今までやりくりから出ていた嗜好物品の私の分だけをお小遣いから描き出すことに決めました。やりくりから出していた嗜好物品は自分のお小遣いから出すとなるとかなりの金額になります。それまでお小遣いで買っていた物をタイプを無くしたりして自分でもなんとかやりくりしている。だが口には出していなかったのですが、それに気が付いた旦那が旦那のお小遣いで私の嗜好物品を買うようになってしまったのです。「それ贔屓だろ」と言って会社の帰りに買ってくるようになり、俺は旦那のお小遣いが減ってしまうのに慌てました。旦那が「気にしないで」というのですがやっぱり気にします。ありがたいと共にゴメンナサイなという想いがいっぱいです。何らかの形で返していきたいと思いながら、日々を過ごしている。こちら